日本上陸のウワサ。
No.220
ウワサでは下記のようなプロジェクトが、
今週末、銀座に上陸するらしい。
ニューヨークのグランドセントラル駅の中で、
多くの人(=仕掛け人)が突如としてフリーズするという、
大掛かりなドッキリ。
観たい!
と思ったら、日本のプロジェクトのブログを見つけた。
ウワサではない。本当のようだ。
25日日曜日14:30、場所は東銀座。
あのグランドセントラルだから、
207名が立ち止まってもなんてことはないが、
ただでさえ人の多くかつ狭い銀座の街では、
果たして同様の規模で実現できるのだろうか?
でも、行きた~い。

4 件のコメント:
おもしろそうですね。
スチールの作品なので趣がことなりますが日常の空間に変化を加えるという行為に
以前、銀座のガーディアンガーデンで行われた「フォトドキュメンタリーNIPPON」で拝見した本田犬友さんの作品「プラスチックの桃源郷」を思いうかべました。
日常のなにげない空間を新たな空間にしてしまう作品にアートの本質を垣間見たような気がしました。
本田さんは、現在、目黒のギャラリーでのグループ展「リアリティ」に参加していて、先日お邪魔したのですが、ご本人にも出会うことができ感激しました。ほかのかたの作品も魅力的なのでよろしければこちらもぜひ。(すみません。宣伝じみてしまいました。)
みつさん、どうも。
本田犬友さんのサイト拝見しました。
おっしゃる通り、日常空間にいかに変化を加えることで、まったく新しいシーンに生まれ変わりますよね。
一から発想して、作り上げる美しさもありますが、既存のものに加える変化が生み出す斬新さも、また美しいですよね。
そういう考え方って、最近目にする洋服や、耳にする音楽など、実は既にあらゆるところにあふれているように感じます。
すでに何度か実践されてますね。
とまってみた動画
見かけたら感想お願いしますw。
t-zakさん、ようこそ。
コメントありがとうございます。
私も、この記事を書いた後に、既に銀座や関西方面で実施されたことがある、というのを知りました。
結構やってますねぇ~~。
日本でも、N.Y.のようなオーディエンスからの拍手喝采が欲しいところです・・・。
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